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    HU-30BTカラー①

    2018-01-10 09:37:55

    昨日から2回目の仕事始め。

    3日間しっかり休ませていただきました。

    さて、先日のブログで2018年HIDEUP新製品のHU-30BTカラーラインナップを紹介させていただきましたが、今回はそのカラー説明。

    いっきには全カラーは難しいので数色ずつ紹介させていただきますね。

     

    まずは・・・

    #02 ヒデメロン

    ※写真はHU-70です。

    hideup ボンバー ブログ写真 2018/01/05

    ヒデメロンは元祖超ナチュラル系カラーではないでしょうか。

    今でこそこのようなカラーはありますが発売当時はかなり斬新なカラーだと思いました。

    ソフトルアーではウォーターメロンやグリーンパンプキンなどは普通にありますがハードルアーではその当時なかったと思います。

    と言うことはウィードエリアやクリアーウォーターにお勧めということになりますね。

    水色に同化して波動でバスに気付かせるタイプのカラーです。

     

    次は・・・

    #05 ライムチャート

    ※写真はHU-70です。

    hideup ボンバー ブログ写真 2018/01/05

    ライムチャートはすべてのHUクランクシリーズにラインナップされてるように実績のカラーで、濁ったときに投げることが多いです。

    雨が降ってる時や風が強い時なんかにも良いカラーですね。

    特に雨が降っている時マッドカラーは膨張して見えるので活性の高いバスに有効だと思います。

     

    次は・・・

    #06 ギル

    ※写真はHU-70です。

    hideup ボンバー ブログ写真 2018/01/05

    このカラーは最初にHU-70のリップを曲げてボンバーチューンした最初のカラーで偶然なのか良く釣れた印象のカラーです。

    今回HU-30BTには自分のボンバーカラーがありますが、このカラーもHU独自のインナープレートを採用しているのでフラッシング効果抜群でローライト時にはチャート系とローテーションで使用してました。

    名前がギルだけにギルなどのベイトフィッシュがいるフィールドで有効なカラーです。

     

    と、今回はここまで・・・

    hideup ボンバー ブログ写真 2018/01/05

    《HU-30BTブログまとめ》

    ・HU-70ボンバーチューン改めHU-30BT

    ・HU-30BT奇跡のリップ

    ・HU-30BT有効レンジ

    ・HU-30BTリップ形状

    ・HU-30BT

    ・HUクランクシリーズ

    ・クランク巻くならどのライン?

    ・HU-30BT最終サンプルマスター

    HU-30BT(HU-70ボンバーチューン)の動画もどうぞwww

     

     

    ・BOMBER FACTORYホームページ
    ・ボンバーFacebook

    ・ボンバー Twitter

    1/8 メバリング

    2018-01-09 23:04:06

    月曜日の夜、雨が止んでいる短時間に鳴門の海へ

    良い場所は先行者がいたので流れがもろに当たる場所でする事に

    流れのヨレにうまい事、流し込めるとジグ単でも

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/10

    さすがに小潮とはいえど小鳴門海峡は非常に潮が早い

    そこで流れに少しでもステイさせようとヘビダンに

    去年も良くしたヘビダン

    ラインテンションを入れるだけで浮いてくれるので楽

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/10

    厳しいのか中々アタリがでませんでしたが

    ヘビダン、ワイドでも20cmくらいのメバル

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/10

    潮がゆるんできたのでジグ単に戻すも

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/10

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/10

    オチビちゃんが活性高く

    そして雨が降ってきたので短時間でしたが終了!

    周りが釣れていなくても釣り方とリグを合わせれば答えは返ってくるので

    楽しいものです。

    そろそろ場所によってはアミが入ってきてるそうなので

    ワイドを使ったアミパターンの展開も頭にいれときます。

    ワイドのシルエットでクリアに赤ラメを使用すると

    アミのカタマリに見えるのでしょうね。

    とくに春先からのフロートリグで使うとデカメバルが良く連発します。

    今年もこのパターンもしたいと思います。

    新型ギルルアー⁈

    2018-01-09 21:24:26

    HIDEUPニューカマーの坂田です!

    しばらくは自己紹介をちょこちょこ織り交ぜながら書かせていただこうと思います。

    私、静岡県の出身で、はじめてバスを釣ったのは伊東というところにある一碧湖という湖です。電車で約1時間かけて行く釣りは、当時小中学生だった自分には本当に特別な時間でした。

    一碧湖と聞いてピンときた方もいるかもしれません。

    そう、一碧湖は日本で最初にブルーギルが放流された湖です。文献によると1960年にシカゴのシェッド水族館のブルーギルをシカゴ市長が贈ったのがはじまり。

    強引に結びつけると、この元祖ギル型ワーム スタッガーワイドのルーツも一碧湖にあると言えます(強引すぎかw)

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2018/01/10

    今でこそブルーギルワームが沢山出てきていますがスタッガーワイドが発売されたのは10数年前。しかし、今もなお釣れ続けるスタッガーワイド。

    その理由は過去の吉田さんのブログにありました。

    下記引用

    ----

    hideup 坂田泰信 ブログ写真 2018/01/10

     

    こんな形のワームも昔のタックルボックスから出してきて復習しています。

    本物のギルを型どってワームにしたものもあります。

    正直言って全く駄目でした…

    やはり本物に近ければ近いほど、偽物の動きをすると見切られる場面が凄く多いのが現実でした。

    状況がよければ釣れるには釣れます。

    頑張れば釣れるって感覚です。

    大事なのは自分が釣るのではなく、ユーザーが使って釣れる率が高いルアーにすることが大事なんです。

    本物の姿が駄目ならリブ入れてシルエットだけギルにしてみたら!?

    そのちょっとした疑問で次々と形を変えていき、動きも含めて見えるバスの顔を見ながら反応を見ていく。

    面白いことに人間が良いと思うほど釣れないのが現実です。

    ---

     

    写真のルアーは新製品でもなんでもなくてボツ作品。

    そしてこの開発についての考え方スタッガーワイドに限らず、ハイドアップ製品全般に共通します。

     

    長く釣れ続け、愛される理由がここにシンプルに書いてありました。(過去の記憶を頼りにめちゃググりましたがw)

     

    そんな想いで作られたスタッガーワイドの生々しい動き(自分で泳いでるみたい!)の動画も是非合わせてご覧下さい!オフシーズンのイメトレにピッタリですよ!

    https://youtu.be/gAOIuqSGWLw

     

     

     

    SNSも更新していきますので、是非下記よりフォローお願いいたしますm(_ _)m

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    https://www.facebook.com/boosakata/

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    https://www.instagram.com/boosakatafishing/ 

    巻物ルアーにアイチューン!

    2018-01-09 08:30:29

    今日は、HU-クランクはもちろんですが、

    今の時期に強い味方のHU-シャッドにも必須なアイチューンを紹介させていただきます!

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2018/01/09

    どんなに性能の良いクランクやシャッドでも、

    泳がせて真っすぐ泳がなければアイチューンで真っすぐ泳ぐように調整しないといけません!

     

    真っすぐ泳いでいるかの確認方法は、キャストして早めに巻き傾いていないかを確認するだけ!

     

    どちらかに傾いて泳いでいるようなら、

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2018/01/09

    アイチューナーを真っすぐセットして、

     

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2018/01/09

    左に傾いているようなら右に、

     

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2018/01/09

    右に傾いているようなら左にアイチューナーで曲げて下さい!

    (上の写真ではわかりやすいようにアイチューナーを傾けています。)

     

    曲げるのも一気に曲げないように、少しアイを曲げてはキャストして、

    ちょっとずつアイを曲げて調節するようにして下さい^^

     

    バッチリ調節して冬の釣りにHU-クランク&HU-シャッドを使って、

    hideup 松本泰明 ブログ写真 2018/01/09

    冬のバス釣りも楽しんでみて下さいね^^

    バス釣り大好きな方に超おススメ!東京湾ボートメバル・カサゴシーズンイン!カサゴタックル編

    2018-01-09 02:12:47

    東京湾のボートメバル・カサゴのシーズンが開幕しました!
     

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2018/01/09

    スタッガーワイド1.5インチ #S-06 チャート

     

    東京湾でいえばメバル・カサゴのシーズンは1~5月くらいです。その期間はメバル・カサゴ共に順調に釣れる期間になりますが、序盤の1~2月はカサゴのハイシーズン、後半4~5月はメバルのハイシーズンになります。やはりハイシーズンになると数も釣れるし、平均的なサイズも大きくなってきます。
     
    1月現在はカサゴのハイシーズンです。このカサゴ釣り、実はバス釣り大好きな方に非常におすすめの釣りです。というのも釣りがテキサスや直リグのボトムの釣りで、しかも非常にアタリが多い!いつものバスタックルで楽しめるめちゃくちゃ面白い釣りなのです。一日10本以上普通に釣れますよ!
      

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2018/01/09

    スタッガーワイド2.2インチ #110 ピーチキャンディー
     
    今回は、まず何を準備すればいいかのタックル面から解説させていただこうと思います。
     
    まずはルアーです。使用するリグはテキサスリグ、直リグなどボトムをきっちり取ることのできるリグをセレクトしましょう。ジグヘッドでもできますが、根がきつい場所をやるので根がかりが多くなってしまう為あまりおススメはできません。
     
    いずれもシンカーは10グラム程度がおすすめです。軽くてボトムがとりづらいと釣れませんし、逆に重すぎると根がかりが多くなって釣りの効率が悪くなります。
    ワームは、2インチ以上3インチ未満のワームを使用します。2インチより小さくなるとカサゴがルアーに気付いてくれないのか、アタリが少なくなる気がします。3インチになるとアタリは出るけど乗らないアタリが異常に増える気がします。大きいのしか狙いません!ってことなら3インチもおすすめですが、2インチ台のワームがアタリも多くかかりやすい大きさです。
      

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2018/01/09

    直リグ:スタッガーオリジナル2.5インチ#S-02 パールグロー+10グラムスティックシンカー

    テキサス:スタッガーワイド2.2インチ #110 ピーチキャンディー+10グラムタングステンバレット+夜光玉

     
    ラインは、フロロカーボンの8~10lbくらいがいいと思います。PEラインでもできますが、根ズレが怖いのでリーダーをつけなくてはいけません。非常に根がかりの多い釣りなので、根がかりのたびにリーダーを組んでいたのでは効率が非常に悪く、夜なので手間がかかってしょうがないです。フロロカーボン直結ならアタリも取りやすく、根がかっても簡単に結び変えることができますので僕はフロロカーボン直結をお勧めします。
     
    ロッドは6フィート半くらいのミディアムパワーくらいのロッドが使いやすいと思います。基本的にはフルキャストして探る釣りではなく、近距離で落としてボトムで誘う釣りですので、長いロッドのメリットは特にありません。カサゴは根魚ですので根から引きはがすときの強烈な引きが魅力的な魚ですが、ロックフィッシュだからと言って、あまりゴリゴリのパワーのロッドはオーバーパワーで面白さ半減ですし、ばれやすくかかりにくくなります。と、かんがえるとバスタックルやボートシーバスの穴打ちようのロッドなどが意外とピッタリになると思います。

    hideup 須江一樹 ブログ写真 2018/01/09

     
    要するに、バス釣りをやる方はいつものタックルでそのままできる釣りということになると思います。お持ちのタックルでそのままできる、バス釣りオフシーズンの練習にぴったりの釣りだと思いますので、やってみる価値は絶対あると思います。
     
    ちなみに、僕の勤め先であるアイランドクルーズでは土日祝にメバル・カサゴの乗り合い便を出していますので、お一人でもボートメバル・カサゴを楽しむことができます。注意点としては、乗り合い便なのでカサゴだけやり続けるということはないということ、メバルも狙います。(もちろんメバルも面白いですよ!)風の具合によっては、カサゴに行けないということもあります。結構風表になってしまう場所もありますので、その点はご了承ください。
    チャーターならカサゴのみでも行けますし、平日もOKです!

     

     

    次回以降、メバル・カサゴ釣りの基本的なところからご説明させていただきますのでよろしくお願いします!

    初出撃!

    2018-01-09 02:11:38

    こんにちは、遅くなりましたが、おめでとうございます♪

    いつもココに来て頂いてる皆さま!

    本年もガングレープ共々よろしくお願いします( ̄(エ) ̄)v

     

    年末から天候に邪魔されてのびのびになってた愛艇サウザーの1年の汚れを落とす洗船(せんせん?)?!がやっと完了したので、7日に2018初出撃!hideup 岩田健司 ブログ写真 2018/01/09

     

    やっぱり初フィッシュはHU70で獲りたい!

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2018/01/09

    沖は8台てしたが、シャローの水温が4.2にびっくり!

    この水温で獲った経験無いなぁ~と思いながらも生命感のありそうなストレッチを巻きまくり!

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2018/01/09

    オオバナミズキンバイを見つけたらスタッガー3.5インチの3/4ヘビーテキサスを丁寧にリフト&フォール!

    巻けども撃てども反応は無。。。

     

    流石のガングレープもお手上げ(ー ー;)/

     

    釣れてる話はメタルバイブばかり。。。

    低水温だし冬のド定番でしか釣れてないみたいですね。

    それでも1日シャクって1本獲れたら上出来だそうです。

    本格的な冬の釣りって感じになりましたよ。

    2月中旬~後半になれば、少しずつ良くなるとは思うんだけどね~!

    当分はマジな我慢の釣りですね!

     

     

    今年は特に寒さや自然が厳しいように感じたのは僕だけかな?!

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2018/01/09

    湖上へ出る時は防寒対策の完全装備をオススメします!!

    1/8 オカッパリ

    2018-01-08 23:06:32

    久しぶりの雨の中のオカッパリ

    と言っても2時間くらいの短時間ですが・・・

    暖かい雨な感じでしたがそんな甘くもなく

    ライトリグでショートバイトで乗りそうでない感じ

    ですのでちょっとメタルでリアクションの釣りをしてみると

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/09

    オチビちゃん

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/09

    そしてまたオチビちゃん

    メタルでは何かデカイのがでそうでなかったので

    違うルアーをセレクト

    水質的にクランクって感じじゃなかったので

    HUシャッド60SPをチョイス

     

    トゥイッチからポーズを少し長めにとり

    パッパッと動かす

    するとモゾって感じの重みが

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/09

    HUシャッド60SP マットブリード

    HUクランクと違って固定重心

    しかしよく飛ぶ。

    巻きシャッドとしても万能。(ただしトゥルーチューンはして下さい)

    早巻きで真っすぐ来るようにアイを調整って事です。

    僕的にはトゥイッチが大好きなHUシャッド

    素晴らしい動きしてるので信用しきれて投げ込めます。

    シャローなエリアはシャッドのレンジが生きるので勝負が早い

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2018/01/09

    野池などはクランク、シャッドのローテーションは欠かせれませんよ。

    今週は大寒波がきますね。

    今週末はさすがに厳しい釣行になりそうな予感・・・