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    太っ!

    2013-08-11 09:34:39

    今日は森田くんと同船。
    今日も相変わらず暑いので似合わないけど日焼け対策っ!
    手遅れって意見が多いですが…w

    hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2013/08/11

    50オーバーは5gテキサスのワイドで。。。
    びっくりしたのは↓森田くんがウープス80mm5gテキサスで釣ったこのバス。

    hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2013/08/11

    長さはないけど産卵時期に見るヘラブナみたいな体型してました…
    メチャクチャ太かったです。
    なかなか見れないバスなんで良いもの魅せていただきました。。。
     

    森田くん船舶免許取得!
    ってことで今日はエレキ操作など徹底指導開始!
    ただ流すんじゃなく、しっかりボートを止めて狙う。
    そのためには山立てが必要。
    機械に頼ってばかりじゃ駄目!
    山立てって!?
    森田くんの修行はこれからです。

    hideup 吉田秀雄 ブログ写真 2013/08/11

    森田くんは現在高校1年生。
    うまくなるぞ〜!

     

    ギルの活性が上がってきました!

    2013-08-10 19:23:40

     

    日本全国各地で観測史上最高の気温を観測した日。。。

    非常に暑かったです。

     

    厳しい琵琶湖が続いてる・・・との事なんで永野君が最近好調なオスマンダからスタート!

    永野君ブログ

    狙ったのはウィードフラットに浮くバス。

    ウィードの表層をオスマンダネコでフワフワっと動かしバイトを誘います。

    すると・・・ギルバイトが・・・

    ギルからのコツコツという感覚をロッドに感じていたら急に違うゴンっ!っという感覚が伝わってきました。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

    逆光ですがしっかりエサを補食しているバスです!

     

    オスマンダを一気に吸い込んでますね!

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

    オスマンダに使用したネコリグは1/64でしたが、ウエイトはその日の状況、ウィードTOPまでの水深によって決めて下さいね!

     

    オスマンダ以外に好調だったのがスタッガーオリジナル3in!

    使い方はダウンショットでウィードの状態を感じながらウィードの隙間に落としては放置。落としては放置の繰り返しです。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

    オリジナルにバイトして来るバスもグッドコンディション!

    しっかり補食しているバスがバイトして来てます。

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

     

    更に最近好調をキープしているカブトムシチャターにもバイトがあります!

    カブトムシチャターもオスマンダ同様にウィードTOP表面を擦るくらいのスピードで巻き続けるのがキモです!

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

     

    ギルの反応があるエリアでのワイドジグにもバイトがありました!

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

     

    日中は釣りをするにも暑過ぎて集中力、注意力が散漫になります。

    なので熱中症に充分注意してしっかり水分を補給する、もしくは休憩を挟みながら釣りを楽しんで下さい!

    湖上でかき氷!

    これも熱中症にならない様にする対策の1つです。

    体温を下げる、水分を充分に補給するのが熱中症を防ぐのに最適です!

    hideup 横山直人 ブログ写真 2013/08/11

     

    今日一日をとおして感じた事は『ギルのバイトが増えて居る』です。

    先日までギルの反応が非常に薄かったですが、ようやくギルのバイトが増え始めました!

    ギルの活性が上がるとワイドがそのチカラを発揮します!

    真夏のワイド祭りに期待大ですよ〜!

     

    追伸:水温もようやく30℃を超えてきました♪

    実釣動画アップ!!!

    2013-08-10 17:10:11

     

    7月の実釣動画をアップして頂きました!!

    超灼熱の中での撮影・・・多分、カメラマンさんの方が相当暑かったに違いない。。。

    まずはカメラを回し続けてくれた事に本当に感謝です。

     

    この日はとにかく暑くて、エビモ、ヒシモ、カナダモのシェードを中心に撃っていきました。

    ワイド万歳!!毛の力万歳!!

    TNGチャターの魅力

    2013-08-10 10:46:20

    hideup 鈴木利忠 ブログ写真 2013/08/10

    実は2年前までチャターはあまり得意なルアーではありませんでした。

    動きすぎるし、サイズは選べないし・・・

     

    日本だとチャターベイト=ストレートワームという固定的な組み合わせがチャターの可能性を狭めているようです。

     

    アメリカではチャターを得意とするプロほどトレーラーの組み合わせにはさまざまなものを選択し、場所やその時のベイトフィッシュなど

    さまざまな使い方を今まで見てきました。

    今回披露したTNGもアメリカで良く釣れた経験から使い始めたもので、TNGのようなクロー系のワームはまだシークレット的に使われているようです。

    TNGを好んで使う理由はチャターを無暗に暴れさせたくないのが1番の利点です。バランスを崩そうとするチャターを固い2本のレッグが良い意味で耐えてくれ

    本当の限界が来た時に、品よくバランスを崩してくれます。

     

    ちなみにこのチャターの使い方は、スローからミディアムテンポのスピードがキモです。

    チャターベイトがまっすぐ2本の爪をバランスよく泳がせられるスピードを自分でリトリーブを目で見て確認してください

    一定の速度でリトリーブを心がければ必ず何かの拍子でバランスは崩れ(リズムや流れでも)適度なアピールをしてくれてます。

     

    もう一つのおススメは出来るだけ大きいサイズのTNGを使うことです。(関東でも)

     

    チャターのウエイトも水深やシチュエーションで1/4~1/2ozまで使い分け、ウエイトでスピード感を変えています。

     

    ロッドは自分のブランドで申し訳ありませんが

    gaptoolsのFASEというロッドを多用しています。

    関東はアキュラシーが大事なのでしっかりコントロールできるロッドでないとミスが多くなりやすいのもチャターベイトの落とし穴なのでタックルバランスも大事ですよ!

    意外とチャターベイトに苦手意識を持ってる方も多いとは思いますが、動画で披露したようにビッグフィッシュを引き出せるルアーなので

    是非TNGチャターを試してみてください!

     

    オスマンダネコ セッティング編!

    2013-08-09 17:41:15

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    今日は、最近メインのオスマンダネコリグ、セッティング編です~!!

    バイトの少ない今の琵琶湖でバイト多発!!ってかギルバイトかなり多いんだけど。。。。笑

     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    (クソッ!!これも写真が横向かねえ・・・・)

    まず、主力のオスマンダはソルトプラスが基本。

    ネコリグで、どちらかというとスイミング気味に動かすので、よく動いて波動が出やすいのが塩入りなんです。

    ノンソルトは水中でかなり立つのですが、比重が軽かったり、ハリがある分動きは少しおとなしめ。

    フックは以前も紹介しましたが、ノガレスワッキーマスター・ヘビー。

    ウィードの濃いところでヤリトリするので、ちょっと太めが安心です。

     

    で、キモになるのがシンカーの重さ!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    基本、この釣りは1/64oz!!! 無風であれば、1/96ozまで使います。

    とにかくウェイトを軽くして、背の高いウィードの面を滑らせてきたり、ふわふわシェイクを入れながら引いてくる!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    そして、シンカーはレインズさんから出ている新形状のネイルシンカー。

    超細いんですよ! これがまた細身のオスマンダにはピッタリ!!!この形状、ウェイトは1/64oz、1/96ozしかないんですが、上で書いたとおり、このウェイトがメインになるので、丁度いいんです!!

    何が良いって、太くないから↓みたいに、ワームの先端が膨らんだりしない!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    太いシンカーを細身のワームに刺すのはなかなか大変。。。(冬は手がかじかんで、現場では刺せないことがほとんど笑)

    細ければ、ワームのシルエットを変えないし、シンカー自体がかなり尖がるので、簡単にワームに刺せる!!!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    こんな感じです。かなりスマートネコリグ笑

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    マス針の刺し方も一工夫。私はハチマキの一番テール側に斜め刺し。頭からテールの方に向けて斜めに抜きます。

    横刺しは掛かり重視。縦刺しは根がかり避け重視。 斜め刺しは。。。その中間でいいとこ取り!!!

    ちなみにオスマンダ君はハチマキ以外の部分が割と細身なので、ハチマキの外側に針を刺してしまうと、身切れしやすくなっちゃいます。

    ただ、逆にハチマキ部分に掛ければ、リブがない分ワームにハリがあり、チューブ無しでも意外とワームが飛ばないんですよ、これが。

    フックを刺す場所は、ネコリグの場合中心に近いほど、ワームの動きが大きくなり、波動をより強くして移動距離を抑えることができます。

    最近のフワフワシェイクはウィードの面でなるべくゆっくりバスに見せてあげたいので、一番中心に近いハチマキの後方に刺すというわけ。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    さらに、オスマンダ君のテールはパッケージから出した状態だと、テールの先端とワームの本体が繋がって丸くなってます。

    これは必ず、上のように切ってあげてテールの可動部分を大きくしてあげてください。細かく動くテールほど、ギルバイトなんかの小さなアタリも増えるので、より集中できますよ。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    こんな感じに、ワームの動きが最大限生きるようにセッティングしてあげれば。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    釣りの経験が少ない初心者の方でもバイトが出る出る!!

    基本的な使い方はラインを15m程出してドラッギング。ウィードにスタックしないよう、浮きすぎない範囲でフワフワ引いてあげるのがコツです。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    猛暑のピーカンベタナギでも、アタリが出る!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    キチンとラインを出してドラッギングしてあげれば子供でもしっかりお魚君ゲット。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2013/08/09

    実は、かなりオートマチックな釣り。

    ただ、今年のアタリが少ない琵琶湖の状況を考えれば、本当にバイトがある釣りです。

    hideup 豌ク驥守キ丈ク€譛� 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2013/08/10

    ブルーギルも何本釣ったか・・・・笑 ネコリグなのに。。。。

    これも、通常よりも少し細身に設計してあるオスマンダの特徴なんです。ワームはシルエットが細いほど、バイトが増えますしね。

    あとはウィードの上での釣りがしやすいように、シンカーを軽くしてあげたり、フックの刺し方を工夫してあげたりする。

    こうやって考えてあげれば、バイト数が変わってきますよ。

    釣れない真夏の昼間でも集中してやってられるくらいです。

     

    この時期、バイトが少ない時間をどう過ごすかも、一日の中で大事になってきます。(まあ。。とりあえずは暑かったら休憩するのが一番ですが。。。)

    オスマンダネコリグパターン、是非お試しあれ!!

    チャンス到来~!

    2013-08-09 14:52:02

    hideup 森悟司 ブログ写真 2013/08/09

    猛暑…を通り越し酷暑といった厳しい気候です。 今年はこんな気候とは反比例して、琵琶湖の水の中は進行が遅れている…そんな印象です。 ここ最近狙っていたのは…アフタ~な魚! アフタ~!?  そうなんです。季節感のズレから、狙っていたのはアフターの魚だったのです。 そんな個体だったので、コンディションは悪く、ガツガツな喰い方をしなかった… 人的には反応があると思われる気候なのに、アフターな狙い方をしてあげないと喰ってこない…そんな状況であったので、厳しいとの声が大きかったのでは?と思われます。 しかーし! やっと、ギル君達が活発に浮上して参りました(^^) って事は、、、ムff チャンス到来~! ワイドショーが始まります! 放水量が増えてる環境も、この気候にはプラス要素に! お盆にはビックラッシュが(^^) 釣りの熱中症はウェルカムですが、本当の熱中症にならないように、水分補給はしっかり行って下さいね!