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    7月13日ガイド。雨&風!!!浮いたバスにHU300で53㎝!!

    2016-07-14 13:50:40

    更新がおそくなりすみません。

    ​12日は陸上の日で、前職場でお世話になった方に高菜の配送など(笑

     

     

     

     

    hideup 豌ク驥守キ丈ク€譛� 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2016/07/14

    京都伏見のカーコンビニクラブです。お世話になったリバティの板金部門です。
    サキュウさん、その節はお世話になりました!

    ​さて13日は常連の矢追さん、松原さんを迎えて琵琶湖。


    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

     

     

     

    朝から雨&風で。。。。。辛いっ!!!(汗

    ​どんだけ雨ふるんですか、、、今年の梅雨は。。。泣

    ​この日のテーマでもあるSFジグ7g&スタッガーワイド4インチを朝から南エリアで解して落として。。。
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14
    オトナノタベモノダヨ!!!


    ​かなりな時間を費やしましたが、、この日は異様にバイトが遠い。

    結果的にやはりこのローライト&風&雨。
    ​沖の魚は浮いていたようです。

    いや、そんなことは分かっています!
    「それでもこれで釣る!!」
    というのが今日のお題であり、ある意味それが成立するのが琵琶湖なのだと思います。
     

    しかし無茶のし過ぎはメンタルに響く!!

    ということで、バイトを出す釣り。

    最近、南湖のアユはかなり減りましたが、それでも割と簡単に魚を触るパターンは健在。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14
    北エリアのウィードアウトサイドエッジ。
    ​特にここという場所を選んでいるわけではありませんが、赤野井やアクティバの沖のウィードエッジ。
    (の、ちょっとウィードがある方くらい)をドラッギングで南北に流していきます。
     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    リグは特にこれというものはありませんが、基本的に「フワフワしたもの」が良くつれます。

    ウープウ3ノーシンカーや、JHワッキー、DSなど。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    数釣りしているうちにどん!と一発太い45クラスが混じりました!!!



    その後はやはりサイズを狙いたいと、南エリアのいつものラインに戻りワイドを投げていきますが、なかなか。。。。



    たどり着いたのは、スタッガーオリジナル3.5インチやウープス3のヘビダン(3.5g)のヘビダンドラッギング。

    ボート後方に投げてラインを出しながらズルズルと。。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    きたっ!!!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    スタッガーオリジナル3.5の3.5gヘビダンドラッギングで連発!!

    ドラッギングのコツはラインをどんどん出していって、自分とルアーとの距離をとること。

    距離をとればとるほど、バイトがでやすくなります。

    ただし操作感や、ウィードを切ったりするのがやりにくくなるのでほどほどに。。。笑

    僕の場合、出していくラインの長さはだいたいフルキャスト&ロッド4~5本分くらいが平均です。



    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    っと!!

    やっているうちに矢追さんに野太い45UP!!!が混じった~!!!

    ウープス3インチの3.5gヘビダン!!!



    ドラッギングで多少反応が得られるも。。ラストはなかなかの強風に!!

    多少の濁りもあった為、


    「風あり、波あり、濁りあり!!」

    HU300~!!!



    カワイイサイズをポロポロ釣っていくと。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    どっかん!!!!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    出た~~~~!!
    矢追さんのHU300に53㎝!!!!



    終了10分前のドラマフィッシュ!!




    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    そして松原さんとのWヒット!!(笑

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    というわけでナイスドラマフィッシュで〆!!!

    やはりレンジの違いを感じる一日でした。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/07/14

    矢追さん、松原さん!
    ​なかなか厳しい一日ではありましたが、お疲れ様でした!!!
    ​高菜漬けお買い上げもいつもありがとうございます!!

    次回は松原さんファミリーを月末にガイド~!!
    ​楽しみです!お待ちしております!!!

    スタ3ヘビダン

    2016-07-14 13:48:46

    昨日はチビワイドシリーズのフックの結び方とフックセット方法を紹介しましたが、今回はスタ3ヘビダンのフックについてです。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/14

    自分がスタ3ヘビダンで使用しているフックはバリバスさんのフッキングマスターヘビークラス。

    スタッガーオリジナル3インチには1/0サイズを使用しています。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/14

    スタッガーオリジナルシリーズをノーシンカーで使用する場合がまた別のフックを使用しますが、スタ3ヘビダンではこれがバランスも良くベストかなぁと思っています。

    フックってなんとなく選んで使っている方もいると思いますが、最初はいろんな形状のフックをいろいろ試してみるとなんかしっくりくるセッティングがあります。

    細かい部分ですが気にしてみれば以外と釣果のもつながりますので今一度フックについて見直してみてください。

    時間がある時にヘビダンのフックの結び方やセット方法を紹介させていただきます。

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    hideup ボンバー ブログ写真 2016/04/30

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    新利根チャプター第3戦

    2016-07-14 13:09:03

    大変ご無沙汰しておりました、、、

     

    火曜日に新利根チャプター第3戦に参戦してきました!

    結果は2匹で1440gと上位に絡めず終わってしまいました。

    しかし自分の中では3戦目にして初のウエイインとなり、なんだかホッとした気持ちにもなれました( ´ ▽ ` )ノ

    hideup 増田寛之 ブログ写真 2016/07/14

    今回はプラクティスにも行けずぶっつけ本番でした。

    フィールドの状況もわからないし、魚のコンディションもわかりません

    それならばと自分の得意な釣り、知っているポイントで釣りをするしかないですね。

     

    広大な葦があるエリアでひたすら葦打ちをしても反応得られず、、、

    そこで岸から少し離れた沈み物をライトリグで攻めていくことに!

     

    答えはすぐに返ってきましたよ♪

    ルアーはスライドフォールジグ2.7gにスタッガーワイドツインテール2.7インチのコンビです!

    この組み合わせは安定のリグですね^ - ^

    この1匹をヒントに同じようなシチュエーションを周りました。

    しかしそう簡単には反応も得られず苦しい時間が続きました。

    一度入ったポイントにも入り直したり自信のあるポイントには時間をかけて丁寧に釣りをしたり、

     

    そして待望の2本目をキャッチできたのが帰着1時間前のことでした。

    それも1匹目と同じポイントで2回入り直してのキャッチです!

    2匹目はエビを意識してエグジグ1.3g+アバカスシャドの組み合わせで!

     

    あと一本と自分の気持ちを抑えながらキャストし続けましたが2匹で終了となってしまいました。

     

    今の霞水系ではボラの子ども(イナッコ)に付いている魚か

    少し水深のあるストラクチャーに型の良いバスが付いているように思えますね。

    ライトテキサス

    2016-07-13 23:26:11

    最近よく思うのがライトテキサスのカバー撃ち

    喰う魚は落ちた瞬間に喰うのですが

    軽くしないと口を使わない

    ルアーを小さくしないと喰ってくれない

    カバーにいてもハイプレッシャーのフィールドにはよくある事

    スモラバなどでもいいのですが少し複雑なカバーですと根掛かりがすぐに発生しますよね。

    ライトテキサスじゃ少しアピールにかけるって思う人もいるだろうし

    そんな時はCoike-Rを使ってみては?

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/07/14

    2.6gテキサス/スタッガーワイド2.7にCoike-RをSETしたもの

    もちろんワームは色々なメーカーから発売してる物でもOK

    私の場合は何本か毛を抜いてますが

    それは個人で好きなようにできます。

    もちろんカットなども

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/07/14

    タックルも通常のベイトフィネルタックルで十分に投げれます。

    私の場合は

    MACCA HUMC-66MLST

    ベイトフィネスリールにフロロ8lb

    人と少しでも違う事をしてハイプレッシャーフィールドを攻略して見ましょう!

    トーナメンターの方も試合で使用可能なので

    試合で攻略の1つとしてカバー撃ちをしてみては?

    TOP50七色ダム使用タックル

    2016-07-13 16:22:40

    hideup 室町雄一郎 ブログ写真 2016/07/14

    初日メインにしていたネコリグ

    ・HUMS-61LST

    ・スピニングリール2500

    ・フロロカーボン3lb

    ・1/64~1/20ネイルシンカー

    ・線径が細いストレートワーム

    バンクのレイダウンやオダに絡めてアプローチ。大小とサイズは選べないものの、プラクティスからコンスタントにバイトは得られていた組み合わせ。ダムの水の動きに合わせてシンカーのウエイトを変えてアプローチしていきました。

    七色のバスは掛けたあとのファイトがとても強烈!プラクティスや、特にトーナメントの最中にビックバスを掛けた際にラインブレイクが多かったのが悩みでした。ラインの強度を3.5lbや4lbに上げ足りないキャスタビリティはワームのサイズを上げて対応する。またはメインラインとリーダーの太さを変える事が可能であるキャロライナリグでのアプローチを模索するべきだと反省が残りました。

    hideup 室町雄一郎 ブログ写真 2016/07/14

    2日目は大雨でのトーナメント開催。

    ・HUMC67MH

    ・SSSV103H

    ・フロロカーボン14lb

    ・1/2ozスピナーベイト

    2日目はローライトということもありバンクから魚が離れたと仮定し立ち木をメインに試合を展開。スピナーベイトなんてプラクティスからまるっきり投げたことなんてありませんでしたが、ここは直感!表層直下巻きでコンスタントに数を釣ることに成功はしたものの、ウエイトアップをさせることが出来ませんでした。

    七色ダムはバンクにオーバーハングがありテクニカルなキャストが要求されるため、MACCA71M+ではなくショートレングスの67MHをセレクト。同レングスであれば67MSTもラインナップとしてはありますが、僕が巻物を67MSTで使う時はソリッドティップのノリを活かしたバズベイトオンリー。スピナーベイトやクランクベイトのブルブル感や、ボトムのタップの感覚をティップで感じなければならない時はチューブラーである67MHをセレクトします。MACCAの67MHは癖のない曲がり方をしてくれます。ジグ、テキサス、スイミングジグ、巻物などとても汎用性が高い一本なので、ボートに1本・・・いや、2本あっても良い程の僕が溺愛しているロッドです!!

    hideup 室町雄一郎 ブログ写真 2016/07/14

    プラクティスは50アップも連日コンスタントに上がっていました。

    他の選手のようにデカい魚を選んで釣ることは自分には出来ませんでしたが、小さい魚も混ぜつつも高確率で50アップも混ぜられる釣りがややヘビーウエイト気味のネコリグでした。

    hideup 室町雄一郎 ブログ写真 2016/07/14

    ・HUMC66MLST

    ・SSAIR8.1R

    ・フロロカーボン7lb

    ・2.5g前後のネイルシンカー

    釣り自体のリズムを考えればフットボールを使いたい所でしたが、立ち木やレイダウン、オダもありキャストすれば根掛かりは避けられなかったためフォールスピードを上げることが出来、ウイードレス性能に優れたフックを使用することが可能なネコリグをセレクト。バスがボトムを意識していたことから重めのネコリグでバンクへのアプローチが効果的でしたね!

    またHUMC66MLSTのソリッドティップが魚のバイトを弾かずに乗せ、立ち木に潜られても高確率でカバーから引き離しバスのキャッチ率を上げることに貢献してくれました。

     

    ・・・といった今回の七色ダム戦のタックルのご紹介でしたが、このブログを書きつつ今週末はうちの会社(キャスティング)が冠スポンサーである千葉チャプターの参加の準備をしています笑 毎年千葉チャプターの会長さんにお呼びいただいて参加させて頂いているのですが今年ももちろん参加しますよっ!!千葉チャプターは会長さんをはじめ、スタッフの方がとても親切で優しく雰囲気もとても良いチャプターです。チャプターの参加をしたことがない方でも気軽に参加して頂けます♪ということで週末は印旛沼でお会いしましょう♪

    スタッガーワイド

    2016-07-13 13:32:29

    もう夏のド定番となったリグ。

    『スタッガーワイド4インチ+7gジグ』
    今年はスタッガーワイド専用ジグ『スライドフォールジグ』もハイドアップのラインナップとして並んでます。

    hideup 讓ェ螻ア逶エ莠コ 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2016/07/13

     
    なかなか釣れなかった夏。
    暑くて魚を釣る前に人間が参ってしまう。
    釣り方と言えば朝夕の涼しい時間帯のトップウォーターや日中はライトリグやキャロ、ウィードが成長すればヘビテキといった感じがメインでしたが、もうかれこれ5年前からはスタッガーワイド4インチによるフォールの釣りがド定番となりました。
     
    バス特有の興味で口を使うのでは無く、『捕食』の為にスタッガーワイドにバイトして来ます。
    大佐もスタッガーワイドを使う様になってバスの本気のバイトを初めて体感しました。
    バスの本気のバイトは強烈です。。。
     
    スタッガーワイドで釣れるバスの大半はルアーを丸呑みしてます。

    hideup 讓ェ螻ア逶エ莠コ 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2016/07/13

     
    スタッガーワイドは投げてフリーフォールしてる最中にバイトがある事が多いです。
    ファーストフォールに殆どバイトが集中します。
     
    水中動画をご覧になられた方はご存知と思いますが、バスはルアーを吸い込んだ直後、違和感があればルアーを吐き出します。
     
    スタッガーワイドの不思議なところはバスがワイドん吸い込んだままの状態で泳いで行きます。
    全く吐き出さない訳ではありませんが、圧倒的に他のルアーに比べて吸い込んでから吐き出すまでの時間が長いです。
     
    スタッガーワイドはキャスト後のファーストフォールにバイトが集中すると書きましたが、ラインは絶対にテンションをかけてはいけません。
    なので、フォール中のバイトは『来た!』と感じる前にラインが走ってる事が多いです。
     
    この時ルアーはバスの口の中にすっぽり入ってますのでラインは細くても14lb、大佐は16lbを推奨します!
    バスの口に擦れてカッターの様にラインが切れてしまう事がある為です。
     
     
    おさらいです。
    スタッガーワイド+スライドフォールジグを使う場合
    1. フォール中ラインテンションをかけない
    2. ファーストフォールに集中
    3. ラインは14lb以上を使用。16lbを推奨
    この3つを頭の中に入れて実釣してください。
    陸っぱりもボートも関係有りません。
    いづれの釣りの場合も同じです。
     
    スタッガーワイドはその形状が抵抗となる為フォール姿勢が独特です。
    ラインにテンションをかけた時点でスタッガーワイドの動きが止まりますのでラインテンションはかけない事。
    これは徹底してください。
     
    使った事が無い人、釣った事が無い人も多いと思います。
    琵琶湖で無いと釣れないと思う方も居るかも知れません。
     
    スタッガーワイドを信じて投げてみてください。
    最初の1匹まではどのルアーでも疑心暗鬼になります。
    特にスタッガーワイド4インチの形状や大きさを見ると気持ちに抵抗が生まれます。
    が、投げてみてください。釣れるまでとことん投げてみてください。
    1匹釣れれば考えが変わると思います。
    見た目で釣れる釣れないを決めてるのは人間です。
    本当に釣れる釣れないを決めるのはバスですからねo(^▽^)o

    hideup 讓ェ螻ア逶エ莠コ 繝悶Ο繧ー蜀咏悄 2016/07/13

     

    ワイドダウンショットフックの結び方

    2016-07-13 13:11:00

    昨日のブログで書いたチビワイドシリーズのダウンショットのボンバー的ラインの結び方の紹介です。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    使用しているフックはバリバスさんのデスロックか・・・

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    デスロックワイド。

    どちらも刺さりが抜群です!

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    今回はデスロックで写真を撮りました。

    わかりやすいように写真のラインはPEですが、実際はフロロを使用しています。

    ①フックの下(フックポイント)側からラインを通します。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    ②リーダーの長さ分を残してフックポイント側を指でつまみます。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    ③リーダー側のラインを折り返してループを作ります。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    ④ループ側を指でつまみフックのちもとに5回ぐらい巻きます。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    ⑤フックのちもと部分を指でつまんで、リーダー部のラインをループに通します。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    ⑥ループ部を指でつまみメインライン側からゆっくり締めこみます。

    ※ラインは濡らしてから締め込んでください。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    ⑦結び目をラインアイまで移動して締め込めば完成です。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    この結び方だとフックポイントが上を向くのでワイドをダウンショットで使用する場合セットしやすくバランスがいいです。

    で、ワイドのフックセット方法ですが、写真↓のようなチョンがけはNG。

    回っちゃいます。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    写真↓のように真ん中に刺して抜く感じでセットします。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    こんな感じ。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/07/13

    この結び方でライブレイクなどのトラブルはほとんどないです。

    この結び方だと小さいフックアイに一度しか通す必要が無いので老眼のアングラーさんにオススメです(笑)

    実際のガイドで老眼だと言うお客様には好評です!

    是非試してみてください。

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    hideup ボンバー ブログ写真 2016/04/30

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