MENU

Home

Fishing Rods

Hard lures

Soft lures

Saltwater

Tools

RCMF

Apparel

Staff SNS

  • 蘆原仁
  • 石井健一
  • 板山雅樹
  • 入江勇樹
  • 榎本英俊
  • 近江弘之
  • 小幡伸一
  • 加藤純平
  • 兜森陸
  • 久次米良信
  • クリリン
  • 小森章生
  • 坂田泰信
  • 嶋岡大地
  • 須江一樹 その他
  • 杉林奏太
  • 鈴木利忠
  • 大佐
  • 武田栄喜
  • 豊福凌平
  • 中澤諒
  • 永野総一朗
  • 中村大輔
  • 西川慧
  • 乃村弘栄
  • ぷりお
  • 本田海斗
  • ボンバー
  • 松本泰明
  • 美馬右樹
  • 室田好紀
  • 森悟司
  • 森田健太郎
  • ポッツ山崎
  • 吉田秀雄
  • 渡邉尚昭
  • キーワード『』で 147 件ヒット

    GAN'S TV #03 フリップ

    2016-12-09 14:59:49

    ど~もGANです!

    皆さんGAN'S TV見て頂いてありがとうございます!

    早くも#03です(笑)

    撮り貯めしていたのを順次編集してアップ中です!

    GoProを入手してから動画の楽しさにハマってます♪

    僕の釣りのジャンル?スタイル?は特殊に思われていますが、誰にでもマネ出来るし簡単ですよ!

    ってのを動画を通して釣り方やリズムが伝わればいいなぁ~と思います。

     

    このポイントの特徴は水生植物、流れ藻、キンバイで成形されたフローティングマットです。

    ボトムとの繋がりが無い完全に浮いた状態のカバーです!

    その下に着いている魚を狙いました。

    ロッドを上下に揺すっているのは8割はアクションしているわけでなくカバーを貫通させようとしている動作です。

    カバーを貫通したらスタックさせてほとんど動かしていません。

     

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2016/12/09

    久しぶりに

    2016-12-09 12:50:12

    今日はボンバーブログでお馴染みの玉ちゃんと、久しぶりに近所の池にオカッパリに行ってきました。

    桧原湖以来の釣りですから実に1ヶ月ぶり。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/12/09

    来シーズンに向けたロッドのテストも兼ねての釣行です。

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/12/09

    小さくてもバスに触れたかったのと、根がかりが多発するエリアでダウンショットを試したかったので、持ってくルアーはシンプルに「スタッガーワイド1.2インチ」と「スタッガーワイド1.5インチ」

    hideup ボンバー ブログ写真 2016/12/09

    結局ノーバイトノーフィッシュで終了・・・と言うオチでしたwww

    魚触りたかったなぁ〜。

    カスタムロッド製作・ロッド改造・ロッド修理のことならボンバーにお任せください!

    ロッドに関するお問い合わせはBOMBER FACTORYホームページ内「お問い合わせ」よりお願いします。

     

     

    ・BOMBER FACTORYホームページ

    ・ボンバーBlog 
    ・ボンバーFacebook

    ・ボンバーファクトリー Facebook

    ・ボンバー Twitter

    12月9日ガイド。フットボールジグ&HU300で7発!ライザーテク再び!?

    2016-12-09 11:59:22

    9日は、ちょうど1年前からお世話になっている、言うことをなかなか聞いてくれない引越屋さん & 竹浦さんを迎えて琵琶湖。

    (​言うこと聞かないエアコン屋さんは本日おやすみ。)


    ​朝はベタナギ。

    ​初ゲストの竹浦さんも、普段はフットボールジグなどを投げないということで、ジグレクチャー希望。

    ピッタリの天候にオロシモ浚渫 穴の中にてフットボールジグ展開。
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​最近はちょっと深めの8m前後の穴にも魚がおり、よく釣れる穴はこうやって魚探を掛けるとあからさまに魚がボトム付近に映ります。

    ​映れば釣れるというわけではありませんが、釣れる穴は魚が映ることが多いです。


    ​フットボールジグ&スタッガーオリジナル3.5インチはいつも通りの使い方。

    ​ボトムまでフリーで落とした後は、ラインを張ったり緩めたりしながら、

    ジグをはねさせるのではなく、「ズっズっズッ。。。」と地べたを這わせるようなイメージで細かく引いてくるイメージ。

    ​何よりのキモは”ティップを曲げないこと”。

    ​だんだんとリズムがつ掴めてきたころに、、

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​ズバシっ!!  と竹浦さんに40UPがヒット!

    ​フットボールジグ1/2オンス & スタッガーオリジナル3.5インチ!(#141ナチュラルグリーンブルー)


    ​その後私も。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09

    ズバシ!
    ​と一発40UPいただいておきました。 

    ​EGプロフェッショナルフットボールジグ1/2オンス&スタッガーオリジナル3.5インチ。

    ​カラーはジグ#202シークレットスモークに、スタッガーは#141ナチュラルグリーンブルーという一番落ち着くキレイな組み合わせで。

     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​そしてバックシートで再びズバシ!と竹浦さん!
    フットボールジグ1/2オンス&スタッガーオリジナル3.5インチ

    ​フットボールジグ楽し~!!

    ​狙っている穴に関してはそんなに一つで粘らずに、一通り撃っては移動、撃っては移動を繰り返していきました。

    ​釣れるところはそんなに粘らなくても何かしらの反応(ショートバイトなど)がありますし、

    ​釣れないところは粘りに粘っても反応がありません。

    ​魚探に映る映像を信じて、ひたすら探しながら巡っていくのみです。


    ​引越やさんも昨年のリズムを取り戻して。。。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ゴリゴリ巻きあわせで40後半クラス!!

    ​穴の中のフラットからブレイク際のウィードにかかり始めたくらいで「ごっ!」とアタリが出ていました。

    EGプロフェッショナルフットボールジグ1/2オンス&スタッガーオリジナル3.5インチ!

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​その後も、、、放置中に
    ​「あッ!食ってた!!」みたいなヒットも笑

    ​フットボールジグ1/2オンス&スタッガーオリジナル3.5インチ(#141)


     

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
     

    大小いろんな穴で反応はあり、乗らないバイトや、一瞬乗ってバレなど

    反応はポロポロと。

    ​しかし、今日の穴達も基本的に深い。。

    ​去年まではオロシモエリアではノーマークだった水深です。


    ​フットボールジグで当たったのが9回。

    内5本をキャッチしましたが、、、、

    ​その後徐々に風が強まり、
    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​南西からの強風。

    激荒れボンバー。


    ​頑張って何度かボトム展開も試みましたが、今日のエリアでの今日の風ではボトム展開はちょっとお手上げ。


    しかし、

    「風あり、波あり、濁りあり」

    のHU300!


    今日は浮かせ”ライザー”を意識して巻いていくと、、、

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​ウィードを「ポン」と外した後のライザーでゴゴっ!!!

    っと40後半クラス! 

    ​一昨日と同じパターンでのヒット。

    しっかりウィードにあてた後に浮かせることが大事になってきてます。

    ​いよいよ冬っぽくなってきましたよ。


    ​ヒットした場所を覚えておいて、入りなおしながら何度もしつこく流していると

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    再びライザー!

    ​HU300!!! もはやライザー竹浦!(笑!

    ​ちなみに、クランクベイトにおいて竹浦さんだけ唯一タックル的に他二人と違ったのは、

    ​「ラインがフロロ16ポンド」

    ​いわゆる”ライザーテク”と呼ばれるクランクの浮かせ技術においては、

    ​その中で、ラインの太さを調整したりすることにより、クランクベイトの浮力を調整することをやったりもします。


    ​特に食い渋いほど逆の発想で、

    ​ラインを太くすればするほど低浮力で浮きにくくし、より見せる。

    ​逆にラインを細くすれば、高い浮力で浮きやすくなります。


    細くしても太くしても同じようにウィードにタッチさせられるのであれば、太いラインのほうがよりスローフローティングでゆっくり見せられるわけです。

    ​そんな使い方に「ハっ!」とした竹浦さんの2本のバス。



    ​ちなみに私のもともとの使い方としてはラインはフロロの12ポンドが基準。それは、深いレンジにしっかり潜らせたいのと、浮力でウィードを躱しやすくするためでした。
    まだ、ウィードにあてて浮かすような使い方に慣れていない方は細いラインの方が早く浮いてくれるため、やりやすいのはやりやすいですが、今年の冬はちょっと今までと違った形でアプローチが必要かなとも感じています。

    hideup 永野総一朗 ブログ写真 2016/12/09
    ​この日はその後、爆風でなかなか思うように展開を進めることができませんでしたが、よいバスを見ることができました!

    ​冨岡さん、竹浦さん、お疲れ様でした!!

    ​これから寒くなりますが、巻き修行&ジグ修行にはもってこいな季節になります!

    ​またお時間あれば、ぜひ遊びにきてください!

    ​今日はありがとうございました!

    HUシャッド 実釣

    2016-12-09 04:10:59

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    久々に琵琶湖湖上に浮いてきました

    まもなく発売となる[HUシャッド]での実釣です

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    固定重心ながら圧倒的な飛距離が魅力なHUシャッド

    そして低速はもちろんですが、高速巻きでもバランスを崩しにくいのが特徴です 

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    MICのなすび君もHUシャッドで

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    正直シャッドの釣りはサイズを選べないんですが

    低水温期にはシャッドがだす微波動にしか反応しない魚が存在するのも事実

    時期によってはビッグバスキラーになり得るのもシャッドの特徴です

    まもなく越冬の為活動停止するギル達もシャッドにだけは反応しちゃいますw

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    現状の琵琶湖ではサイズは選べないものの余裕の2ケタ釣果がだせます

    今回の釣行でも(2日間)数の中に良型も混ざってくれました

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    私が釣った50は無いけどナイスバス

    hideup 乃村弘栄 ブログ写真 2016/12/09

    発売をお楽しみに♪

    Coike-R

    2016-12-09 00:12:48

    ここ数日でも室町さんも私もCoike-Rを独自のカット方法で

    冬のバスを仕留めています。

     

    それとHIDEUPスタップ板山さん

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/12/09

    Coike-Rをラバー代わりにクロー系ワームを使いカバー攻略に

    私はライトテキサスでよく使います。

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/12/09

    ハイプレッシャーなフィールドでもバイトが深い!

    スモラバなどではカバーを攻略できない事が多々あります。

    Coike-Rを使いオフセット仕様にしたら攻略しやすくなります。

    クロー系のワームやもちろんワイドシリーズも

    hideup 久次米良信 ブログ写真 2016/12/09

    根掛かりが発生しやすいところではオススメします。

    場所を潰さず1発で仕留めやすくなるので是非お試しあれ~

    ハンポワ製作。

    2016-12-08 15:12:11

    久しぶりのアップ!!

    フリップで使うワーム作りです。

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2016/12/08

    ちょこちょこと色々作ってますが納得できるモノが出来ない。。。

    イイ感じに出来たと思って使ってみたら・・・

    んん~~~動きが違う。。。

    とか、よく見たら某メーカーのワームと似てる。。。

    パクリやと思われるのはイヤなのでボツ。。。

    その繰り返しです。

    つくづくルアービルダーってスゴイなって思い知らされます。。。

     

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2016/12/08

    コレは型となる材料なんですが僕はバルサ材や発泡材を削って作ってます。

    またイイ感じのデザインが出来たんで石膏流してモールドを製作中!!

    hideup 岩田健司 ブログ写真 2016/12/09

    次こそは!!

    っと毎回思ってます(笑)

    この時が一番ワクワクします!!

    家の水槽テストをクリアしたら湖上テストですがはたしてどうでしょう??

     

    右腕?!

    2016-12-08 14:54:40

    今日は自分の釣りのスタイルでオールシーズン絶対に外せないロッドを紹介^ - ^

     

    早速いきますよ!

    それは、、、

     

     

     

    「MACCA、HUMC-66MLST」

    hideup 増田寛之 ブログ写真 2016/12/08

    絶対に外せない最大の理由は何点かありますが、一番は自分の得意な釣りがベイトフィネスであること。

    僕がメインとする霞ヶ浦水系はストラクチャーが多いですが、やはり魚はそういったところにつきやすいですよね。

    必然的に狙うところもそういったところになります!

    ごく稀にスピニングで攻めることもありますが、9割はベイトです。

    ラインブレイクはさせたくない(人間のミスであり、魚にダメージを与えてしまうため)ことから少しでも太い糸を使って、少しでも繊細にを意識して釣りをするとなると

    やはりベイトフィネスになりました。

     

    霞水系はオカッパリポイントがものすごく多くて場所によっては魚もスレています。

    そんなときルアーを小さくして口を使わせる。僕はこんなことをよくやります!

    小さくすることが絶対に釣れるかはまた別の話ですが、、、

     

    しっかりアプローチできて、魚を掛けれたとしましょう!

    問題はここからです。

    今はベイトフィネスロッドって各メーカーさんからたくさん出ていると思います。

    僕もマッカ以外にも何本か使ってきました。

    いろんな特徴を持ったロッドが沢山あります!

     

    そんな中でマッカを一言で言い表すと、「強い」ですね!

    しかしながらティップはかなり繊細で、軽めのネコリグやスモラバを使っても水中の感じがしっかり手元に伝わり

    アタリも明確に感じ取れます。

    一度魚を掛ければもう主導権はコッチのものです( ^ω^ )

    バットはものすごくパワーがあるのでそれなりにデカイ魚でも難なく寄せてくることができます。

     

    この繊細さとパワーを兼ね備えたMACCA66MLSTに絶大な信頼をもち

    オールシーズンどこへ行くにも使用します。

     

     

     

    特に霞水系オカッパリアングラーの方々にお勧めしたいです!

    もし気になっている方がいましたらフィールドでお会いした際にでも気軽にお声掛けくださいね♪